私の結婚写真について

Filed Under (未分類) by admin on 25-12-2011

私は2回、結婚写真を撮っています。
一つは結婚式当日の物、そしてもう一つは、結婚式から2年半ほど経った時の物です。
ちなみに、2回目の時は、既に子どもが生まれていました。
さて、何で2回も撮ったかというと、別に再婚したからとかではありません。
相手は夫。
同じ人です。
ただ、1回目の方に関しては、親戚に貸したら紛失されてしまって、今、どこにあるのか分からない状態になってしまったのです。
とても悲しかったのですが、とりあえず、夫が「もう一度撮り直そう」と言ってくれたので、それを受けて、私はもう一度撮り直すことにしたのです。
ということで、私の結婚写真ですが、今私の手元にあるのは、2回目に撮った方だけです。
結婚して2年半。
既に初々しさはなくなってしまっていますが、とりあえず、私としてはとても大切な思い出の品となっています。
やはり、結婚した時の写真、夫と仲良さそうな感じの写真は、私にとってはとても貴重な物なのです。

結婚写真の思い出

Filed Under (未分類) by admin on 24-12-2011

結婚写真といえば、一生のこる写真ですから、
自分達の気に入る写真を撮っておきたいですよね。
私達夫婦は家庭の事情で、結婚式を挙げることが出来なかったので、
結婚写真だけでも、豪華にしようじゃないか。
と、とっても沢山の写真を撮った記憶があります。
ウェディングドレスも、数パターン着ましたし、
着物なんかも、着て見ました。
それらの、写真は、今でも、時々見返して、
その当時を振り返る事が出来るので、
とっても満足しています。
自分の両親の結婚写真も、
小さい頃よく見て、楽しんでいたのですが、
私達の子供も、
大きくなったら、私と主人の結婚写真をみて、
楽しんでくれるでしょうか?
写真って、とっても不思議ですよね。
どんなに、月日が経っても、
ずっと、その時の記憶を思い出させてくれますし、
その当時のことを知らない人にも、
その写真の中の
雰囲気が伝わってくるのですから。
私の友達で、籍だけをいれた友達がいるのですが、
是非、結婚写真も取る事を薦めたいです。

結婚写真を撮ってみたい

Filed Under (未分類) by admin on 23-12-2011

会社の先輩の結婚写真を見せてもらったことがあります。
それはそれは幸せそうな二人が写っていました。
衣装もメイクも決まっていて、
プロに撮ってもらうとこんなにも素敵に出来上がるのかと驚いたものです。
まるで二人は夢の世界にいるかのようでした。
雑誌の写真に載っていてもおかしくないような
クオリティの高いものでした。
そんな素敵な結婚写真を自分もいつの日か叶えたいと思うようになりました。
そうはいっても普段写真に撮られるのが慣れていないため、
タレントさんのような気分で撮られるのはちょっと照れるのですが、
緊張して固い表情にならないように、
ちょっと照れた感じの表情を撮ってもらいたいと思っています。
できれば和装も洋装も両方撮りたいです。
衣装はスタジオ側で用意してくれるので、
和装も洋装も自分で用意することなく任せられます。
料金の方が気になりますが、幾つかのサイトを比較したり、
先輩から聞いたりして決めたいと思います。
まだ相手もいないので、まずは相手を見つけることから始めます。

思い出の結婚写真を撮ろう

Filed Under (未分類) by admin on 22-12-2011

最近の若い方の結婚は、シンプルで、二人きりで、新婚旅行を兼ねて結婚式に行き、帰ってきてから披露宴という形でしたり、レストランで友達だけで披露宴をしたりという事が多くなったようです。
結婚式にお金をかけず、結婚してからの生活や、二人生活の為に使っていこうという考えがあるようです。
その為、籍だけを入れるという、結婚式というものをしないというカップルも多くなっています。
そんなカップルでも、結婚写真というものはとっておくようにしたいものです。
一生に一度の結婚写真を撮影しておく事で、思い出にもなりますし、将来子供に見せるという事もできます。
結婚写真だけを撮るというカップルも多く、その為の写真館も多くあります。
まるでチャペルで結婚式をしている様子のような結婚写真を撮れるという写真館もあり、結婚写真だけを撮影しておくというカップルには人気があるそうです。
女性は特に、ドレスを着るという機会がそうあるものではないので、結婚写真を撮影して思い出に残しておくことをお勧めします。

結婚写真を撮影していない両親

Filed Under (未分類) by admin on 21-12-2011

私の両親は、結婚写真というものを撮影していなく、結婚式もしていませんでした。
父が退職をして、退職のお祝いに、母と一緒に旅行をプレゼントしました。
その際に、旅行先で、結婚式をして、結婚写真を撮影してもらうというプランを盛り込みました。
その旅行に私達も同行したのですが、母はそのサプライズに大変喜び、父は嬉しいけれどとても照れくさそうでした。
こんなおじいさんとおばあさんが結婚式の真似ごとをして、結婚写真を撮影するなんて恥ずかしいと言っていましたが、いざ結婚式の会場に到着すると、父と母は、昔を思い出したようにはしゃいでいました。
母は、嬉しそうにウエディングドレスを選び、父にどれが良いか聞いている姿はまるで新婚さんでしたし、大変可愛かったものです。
誓いの言葉を言い、結婚式をし、ウエディングドレス姿の母とそれをエスコートする父の姿を見て、私は感動して泣いてしまいました。
結婚写真を撮影していなかった父と母には本当に思い出に残るものになったと思います。

幸せいっぱいの結婚写真

Filed Under (未分類) by admin on 20-12-2011

自分が人生で一番幸せそうにしている写真ってどの写真かなとアルバムをめくっているとやっぱし私が結婚した時の写真が一番きれいに映っているし、それに旦那さんと一緒ですのですごく幸せそうに笑っています。
結婚写真は一生残るものです、だから絶対に幸せそうな笑顔で写真に収めておいたほうがいいと思います、幸せそうな表情を出すのでしたら結婚式当日は少し避けておいたほうがいいんじゃないかなと思いました。
当日は非常に忙しくて、むしろ花嫁さんが疲れ切っていることもありますので、上手に笑顔を出すことができないのではないかなと感じましたね。
だから結婚写真を撮影をするときは時間にかなり余裕がある前撮りを非常におすすめします。
私もちゃんと前撮りで結婚写真を撮影したおかげで笑顔にかなり余裕がありますからね、この結婚写真は誰にでも見せてもよい最高の仕上がりになっています。
これから花嫁になる皆さんも最高のハッピースマイルで撮影してもらってくださいね。

お墓の変化

Filed Under (未分類) by admin on 19-12-2011

ある年齢にくると、やはり気になり出すのがお墓です。
自分たちが年齢を重ねて行くと、この世を去ることを考えなければならない時期にくるのです。
しかし、お墓といえど安い物ではありません。
また、お墓を継ぐ人がいないことや、遠くの娘たちに死んでもお墓の面倒を観てもらうのも大変です。
最近は核家族化していますので、お墓の後々のことを考える人も多くなりました。
ゆえに、今は永代供養が人気です。
樹木葬などは、桜の木の下で墓石で永眠ができ、ある程度の時期がくると永代供養の合祀になります。
また、納骨堂なども都内では新しいスタイルとして、埋葬しています。
都心でも、安価な値段で故人を埋葬できるだけでなく、子供のいない夫婦や
跡継ぐ人がいないような人などにも、人気な埋葬方法です。
きちんとした、お寺での供養ですし、またある場所ではそれ以上の管理費用などは貰わないというところもあります。
核家族化がすすんだ現代、お墓も新しいスタイルへと変化しています。

どんなスタイルでもブライダルインナーがあれば

Filed Under (未分類) by admin on 18-12-2011

結婚式を迎えることはすごくうれしいですが、私のような太い体型でもちゃんときれいにウエディングドレスを着用することってできるのかなとふと心配になりました。
結婚式には親族だけではなく私の友達もたくさん来てくれる予定です、正直もう少しだけ自分をきれいに見せていきたいと考えているので、挙式前日まで頑張ってダイエットをして脂肪を絞っていこうと考えています。
そしてどんな体型でもきれいに見せてくれるブライダルインナーを着用することでさらに絞り込むつもりです。
一生に一度の晴れ舞台ですから、できる限り自分の太っている体型を見せたくはないというのが本音です。
このブライダルインターさえあれば何とか出ている余分なお肉をひっこめることができるのではないかなと考えています。
やっぱし当日は太っていてもドレスを着たかわいいお嫁さんでバージンロードを歩いていきたいと考えているので、私もそれ相応の努力をしていくつもりですからね。

二次会のプチギフト

Filed Under (未分類) by admin on 17-12-2011

結婚式の二次会に参加することが最近多くなりました、二次会においては新郎新婦たちを祝福するのは当然のこと、久しぶりに再会する仲間と談笑したり、会場にある美味しいものを食べたり、余興である豪華賞品が当たるビンゴゲームに本気になって参加したりと2時間ある二次会もあっという間に過ぎてしまいますね。
ソシテ会場を出たときに新郎新婦さんが私たちゲストに対して来てくれてありがとうという感じでプチギフトを手渡してくれます。
このプチギフトの中身によって私の満足度が大きく変わってきます。
高級なチョコレートでしたら来たかいがあったと喜びますが、なんだかよくわからないハートの形をしたキャンディーでしたらちょっとケチっているなと思ってしまいます。
プチギフトはビンゴゲームで当たらなかった人のことを考えるともうちょっとだけグレードがあるものにしておいたほうがいいんじゃないかなとゲスト側として少しプチギフトについて考えてしまいました。

表彰楯とは

Filed Under (未分類) by admin on 16-12-2011

スポーツなどでよく見かける機会が多いのですが、優秀な成績を収めたときにはその成績をたたえるために表彰楯が使われているそうです。
この楯というのは、非常に様々な種類があるので、そのスポーツに由来をした形やデザインになっているものもあるそうです。
かなりいろいろなデザインになっているので、個性的なものもあるそうです。
私も、学生の頃には部活動でスポーツを行っていたので、このような表彰楯などをいただけたのですが、学校の来賓の方々がくる専用の玄関に飾られていたので、思い出として残っているのです。
それ以来、あまり表彰楯をいただく機会というのは少なくなっているのですが、それでも一度いただいたことがあるので、良い思い出になっていますし、努力の証になっているので、とても良い思い出の品になっているのです。
勿論スポーツ以外でも文化的な作品で優秀な作品を収めたとしてもいただけるそうです。
努力の結果をたたえるというようなアイテムになっているそうです。